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事務所にネット通信・リーフレットを用意しています。ぜひ、関心のあるかたはお立ち寄りください。

耕さない田んぼの会 (2015年、12年目の不耕起移植栽培の米づくり)

2015年、12年目の不耕起移植栽培の米づくり

2月7日(土)

10:00からさくら市民ネットワークの事務所で「塩水選」作業を参加者5人で行いました。
種籾は富山産コシヒカリを8キロ購入しました。
塩水選は比重1.13で選別しました。
昨年の購入した種籾は1.13の比重で合格した籾は73%でした。
今年の合格率は90%で、今年の種籾は成績がいいです。

選別した種籾は今日から3月2日(月)「催芽」まで、5人のお宅の冷蔵庫で「浸種」します。
「浸種」は20日以上、水に浸した状態で出来るだけ毎日水を交換ながら10℃以下で保管します。
籾を水に浸すことで、発芽抑制ホルモンのアブシジン酸を除去 します。


3月7日(土)

9時から小竹のハウスで播種作業を参加者8人で行いました。
種籾は23℃のエンザー液に3月2日9時〜6日9時までの丸4日間浸けて鳩胸状態まで催芽をしました。
今年の田植えは二条植えの田植え機を使います。
手植えの場合は苗箱の床土の厚さは2センチ、覆土は1センチ、種籾は50g/苗箱でしたが、
機械植えは床土の厚さは2.5センチ、覆土は0.5センチ、種籾は70g/苗箱で播種をしました。
苗箱は全部で、67枚。ハウスに40枚、トンネルに27枚を平置きにし、
シルバーホワイトと保温用に厚手のシートで覆いました。

種籾←種籾
3/7播種←3/7播種
3/7播種←3/7播種
3/7播種←3/7播種
3/7ハウス←3/7ハウス
3/7トンネル←3/7トンネル

苗箱温度管理
これから発芽(芽立ち)1ミリ〜10ミリまではシートをかけたまま、苗箱床土の温度を昼間は20〜23℃(目標:平均21℃)夜間は10℃以上(目標:平均11℃)で温度管理をします。
土の平均温度を昼間23℃以上夜間14℃以上にすると、徒長苗になります。
ここまでは大体一週間はかかると思います。

全体の50%以上が10ミリになった時点で、昼間は保温シートをはずし、苗に太陽光を当て、夜間はシートで保温します。

芽立ち10ミリ〜1葉期
温度管理は昼間20〜23℃(目標:平均21℃)23℃以上は厳禁!
       夜間10℃(目標:平均11℃以下)夜間の高温は厳禁!
第1葉展開(葉耳が視認できる状態)までは原則潅水禁止です。

1葉期〜2.5葉期
温度管理は昼間25℃
        夜間10℃
表土が白く乾燥するごとに軽く潅水。

2.5葉期〜5.5葉期
水苗代育苗(目的:陸稲から水稲への性質転換、徒長防止、耐寒力涵養)


3月10日(火)

10時から青菅実験田の卵塊調査を参加者2人で行いました。
ニホンアカガエルの卵塊は1個だけしか確認できませんでした。
すでに、オタマジャクシに孵り始めており、体長5ミリも満たないオタマが泳いでいます。
産卵は二月末だったのかと思われます。
今年の田んぼはアカウキクサがこれまでにないほどに繁殖しています。
いつも卵塊が見つかるところが辺り一面、アカウキクサで覆われており、
産卵場所には適さなかったように思え、それで卵塊が少なかったのかと思っています。
蛙にまで成長できればいいですね。

ニホンアカガエルのオタマジャクシ←ニホンアカガエルのオタマジャクシ
3/10青菅実験田←3/10青菅実験田

3月28日(土)

9時から小竹の田んぼの田面修正作業を参加者6人で行いました。
クワとレーキで高いところの土を引きながら、水平をめざして土を移動しました。
三角田があまり湛水できず、草(スズメノテッポウ)が一面に生えています。

3/28小竹の田んぼ←3/28小竹の田んぼ
3/28小竹三角田←3/28小竹三角田

 苗の生長状況ですが、3/7の播種以降、気温の低い日が続いたので、通常よりも発芽までに時間がかかりました。
昨年はトンネル苗は順調に育ちましたが、今年は全く生長が遅くれています。
トンネル苗はハウス苗が1葉が出揃った頃の発芽となり、生長の差が大きいです。

ハウスとトンネルの苗を3/24に入れ替えました。
ここ数日の日中の暖かさでハウスに移動したトンネル苗はようやく1葉が出てきました。(写真添付)
一方、トンネルに移動したハウス苗は2葉目が出ています。

3/28ハウス左←3/28ハウス左
3/28トンネル←3/28トンネル

3月31日(火)

9:30から小竹三角田の草取りを参加者7人で行いました。(写真添付)
ソメイヨシノが満開で、気温も五月の陽気とか。
スズメノテッポウタネツケバナが全面を覆っていましたが、
ポンプで水を入れてながらの草取りでしたので、抜きやすかったです。

3/31小竹三角田の草取り←3/31小竹三角田の草取り
3/31小竹三角田の草取り←3/31小竹三角田の草取り

 生育が遅れていた苗も2葉までになりました。

4/1ハウス右(26日目)←4/1ハウス右(26日目)
4/1ハウス左(26日目)←4/1ハウス左(26日目)
4/1トンネル(26日目)←4/1トンネル(26日目)

4月4日(土)

9:00から水苗代作業を参加者7人で行いました。
天候が危ぶまれましたが、曇り空で雨は免れました。

苗は全体が2葉で揃っています。
床土の肥料分は2.5葉までですので、田んぼに移す前にこれから必要とする肥料分を施肥しました。
レンタカーの軽トラで2回に分け、67枚の苗箱を青菅実験田に移動しました。

青菅実験田には苗箱の1p位上が水位になるようにシートを敷いて並べました
鳥のいたずらを防ぐために周囲に糸を張りました
ハウスで使った泥だらけのシート類はコンクリート3面張りの井野川の川底で洗いました
作業の様子は↓写真を参照してください。

4/4肥料分を施肥←4/4肥料分を施肥
4/4苗箱を青菅実験田に移動←4/4苗箱を青菅実験田に移動
4/4苗箱の1p位上が水位になるようにシートを敷いて並べる←4/4苗箱の1p位上が水位になるようにシートを敷いて並べる
4/4鳥のいたずらを防ぐために周囲に糸を張る←4/4鳥のいたずらを防ぐために周囲に糸を張る
4/4水苗代作業終了←4/4水苗代作業終了
4/4泥だらけのシート類を井野川の川底で洗う←4/4泥だらけのシート類を井野川の川底で洗う

ところで、ハウス育苗が終わる3日まえにネズミ被害に遭いました。
水苗代の前日である2日後にネズミ捕りに掛かりました。
今年は大丈夫そうと思っていたのですが・・・。

これから田植えの4月29日(水)までの3週間半は成苗5.5葉まで育苗します。

4/2ネズミ被害←4/2ネズミ被害


4月29日(水)

 9:00から青菅実験田および小竹の田んぼの田植えを参加者9人で行いました。
12年目の田植えとなりました青菅実験田はこれまで手植えで行ってきましたが、
今年は2条植え田植え機を使いました。
田植え機で欠株となった所や機械では植えられない所を手植えしていくというやり方で田植えを行いました。
また、今年は両田んぼの田植えを1日で行いました。
苗の出来が心配でしたが、3・5葉から4葉で多少小さいですが、植えるには問題なく、
量的にも十分間に合いました。

田植え機は前日、借りて来て、
今日は9:00から11: 00で青菅実験田の田植えを終えました。
その後、レンタカーの軽トラで田植え機と苗を移動、小竹の田んぼで昼食を取った後、小竹の田んぼと、三角田を田植え機を使いながらの田植えを行いました。
15:30に田植えを終え、16:00には後片付けも終わり、解散しました。

苗が活着(根付く)するには3日ほどかかります。その後の補植を行います。

4/29青菅実験田の田植え←4/29青菅実験田の田植え
4/29青菅実験田の田植え←4/29青菅実験田の田植え
4/29青菅実験田の田植え←4/29青菅実験田の田植え
4/29小竹の田植え←4/29小竹の田植え
4/29小竹の田植え←4/29小竹の田植え

5月6日(水)

 9:00から青菅実験田と小竹の田んぼの補植を参加者7人でおこないました。 一週間前の4月29日(水)に二か所の田んぼを二条植え田植え機で田植えをしました。 成苗になるように種籾を70グラムで播いた苗箱は苗が密でないので、機械で植えると自ずと欠株がでます。 一日二か所の田植えは、時間的に当日の補植が十分できなかったこともあり、 昨日の補植は結構、植えるところがありましたので、12時半までかかりました。

また、小竹の田んぼと三角田の間の畦と、三角田の排水路側に大きな水漏れ箇所があり、 小高さんが修理してくれ ました。 これからは、苗の生長に合わせて田んぼの水位を上げていきます。 畦の水漏れがないか、ときどき、見回ります。 気がついたときはお知らせください。

気になることですが、小竹の田んぼにはここ数年、クログワイが苗の生長とともに発生しています。 昨年は、秋にクログワイ取りをしましたので、これが功を奏したかどうかがこれからわかります。



5月20日(水)〜25日(月)

 先週、青菅実験田の用水を配水している先崎のポンプが壊れ、1週間ほど用水が止まっていました。
前日が雨でしたが、写真(5/20青菅実験田)のように青菅実験田の井野側が干上がり、ひび割れていました。
急きょ、水中ポンプを稼働して入水し、苗は無事、救出できました。
23日に用水は復旧しました。

苗の生長は順調です。
今年は両田んぼともにアカウキクサが非常に繁殖しています。
小竹のたんぼはこれからクログワイの繁殖が心配ですが、
このアカウキクサがクログワイの繁殖を抑えてくれるかもと淡い期待を抱いています。

5/9青菅実験田←5/9青菅実験田
5/9小竹の田んぼ←5/9小竹の田んぼ
5/9三角田←5/9三角田
5/20青菅実験田ひび割れ←5/20青菅実験田ひび割れ
5/25青菅実験田←5/25青菅実験田
5/25小竹の田んぼ←5/25小竹田んぼ
5/25三角田←5/25三角田
5/25イトトンボ←5/25イトトンボ

5月30日(土)・31日(日)

 30日(土)16:00から青菅実験田と小竹の田んぼの畦の草刈り作業えを参加者3人で、
31日(日)9:00から小竹の田んぼの前日の残りの箇所の草刈りを2人で行いました。


6月13日(土)

 10時から3か所の田んぼの土を収集し、青菅実験田で生きもの調査を参加者5人で行いました。
当日は早朝6時頃から局所的な集中豪雨があり、始まりを1時間遅らせての調査となりました。

6/13生きもの調査←6/13生きもの調査

 調査結果は
青菅実験田のイトミミズの数は反当たり253万匹、
小竹の田んぼは反当たり3,158万匹、
小竹三角田は反当たり229万匹

(詳細は添付資料Word)→

青菅実験田と三角田のイトミミズの数は今年は随分と少ないようです。
それに引き換え、小竹の田んぼの方は多すぎるようです。
イトミミズの数は田んぼの水の管理の指標になります。
小竹の田んぼは中干しでイトミミズの活動を抑えるようにします。

6/13青菅実験田←6/13青菅実験田
6/13小竹の田んぼ←6/13小竹の田んぼ
6/13三角田←6/13三角田

6月20日(土)・27日(土)・7月2日(木)

 6月20日(土)9時から小竹の田んぼの草取りを参加者4人で行いました。
昨年来、手ごわかった田の草クログワイが今年は激減と言っていいほど少なかったです。
昨年の秋に行なった草取りと田面の土を移動したことがクログワイが減った要因と思われます。
収穫後の草取りが功を奏したのなら今年も行いたいと思います。
 6月27日(土)夕方16:00から小竹の田んぼの草刈りを行ないました。
 7月2日(木)9:00から青菅実験田の草刈りを参加者5人で行ないました。
天気予報では梅雨の合間の曇りの一日のはずでしたが、草刈りを始めるや否や小雨が降り出しました。
ポツポツと降っていましたが、1時間ほどで草刈りは終えました。


7月26日(日)

 8時から小竹の田んぼに防鳥用の糸張り作業をしました。
イネの生長ですが、昨年と同じような生育状況です。
7月10日にが出始めていました。

7/10初穂←7/10初穂
7/10青菅実験田←7/10青菅実験田
7/10小竹の田んぼ←7/10小竹の田んぼ

 全体の4割に穂がでたら、「出穂」といいます。7月15日には「出穂」となりました。
現在は、穂が少しだけ垂れ始めました。

7/15出穂←7/15出穂
7/15青菅実験田 ←7/15青菅実験田
7/15小竹の田んぼ←7/15小竹の田んぼ
7/15三角田←7/15三角田

 小竹の奥のほうで鳥による食害がありました。

7/25小竹の鳥食害←7/25小竹の鳥食害
7/25青菅実験田←7/25青菅実験田


8月6日(木)

 8時から小竹の草刈りを参加者3人で行いました。
イネの生長は全体には順調のようですが、小竹の田んぼの出穂が早かった部分をスズメに食べられた影響と思われ、 実が入らず白くなっているところがあります。

8/8青菅実験田←8/8青菅実験田
8/8青菅実験田(2)←8/8青菅実験田(2)
8/8小竹の田んぼ←8/8小竹の田んぼ
8/8小竹の田んぼ(2)←8/8小竹の田んぼ(2)
8/8三角田←8/8三角田
8/8三角田(2)←8/8三角田(2)
8/8鳥の食害(小竹)←8/8鳥の食害(小竹)

8月13日(木)・27日(木)

 8月13日(木)7:30から青菅実験田の草刈りを参加者4人で行ないました。
天候が曇り時々小雨で、作業をするのも少しは楽になりました。

 8月27日(木)9時からコンバインの掃除に参加者7人が集まりました。
10:30からは小竹の草刈りを5人で行ないました。
小竹の田んぼの上手部分の水が抜けていません。かなり、ずぶずぶ状態です。
お盆前に用水が止まり、その時点で畦を切って、排水するようにしていましたが、思うように水が抜けませんでした。今日は溝を掘り、排水を誘導するようにしました。

青菅実験田も同様、上手部分がなかなか水が抜けません。
両田んぼとも、一番下流にあるので、このところの大雨で上からの水がしみ出だし、水が溜ま っています。
何とか田んぼが乾くようにしないと、コンバインが使えません。あと、一週間で田んぼの水が切れ、乾くようにしなければなりません。1〜2日様子を見てみますが、水きりの作業が必要になるかもしれません。

8/27青菅実験田←8/27青菅実験田
8/27青菅実験田(2)←8/27青菅実験田(2)
8/27小竹の田んぼ←8/27小竹の田んぼ
8/27小竹の田んぼ(2)←8/27小竹の田んぼ(2)
8/27三角田←8/27三角田
8/27三角田(2)←8/27三角田(2)

9月5日(土)

 9時から稲刈りを参加者11人で行いましたが、一日では終えられませんでした。
青菅実験田からの稲刈りは、連日の雨で田んぼの水が全然切れていなかったので、ズブズブ状態で、コンバインで刈り取りができたのは、三分の一程度でした。
残りは手刈りでの刈り取りとなりました。

足元がぬかるんで身動きがとれないので、刈り取った稲を手元に置けるようにブルーシートを田面に敷きながら稲刈りを進めました。
結局、青菅の稲刈りはお昼までかかり、昼食は青菅実験田でとりました。

コンバインの調子も良くありませんでした。
小竹の畑の駐車場から青菅実験田までは何とか自走することが出来ましたが、エンジンのベルトが緩んでいて、方向を変えるためのクラッチの作動が利かず、キュルキュルとベルトが滑っている異音を発生していました。畑の駐車場でのメンテナンスではわからなかったことで、実際に路上を走ってわかった不具合でした。

青菅実験田から小竹の田んぼまで自走しましたが、走行もキュルキュルとベルトが滑り儘ならず、だましだましの走行で一時間以上かかり、どうにか移動できました。

コンバインの脱穀は異常なく、動きましたので、小竹は三角田から手刈りを始め、コンバインを農道に置いて脱穀しました。
小竹の田んぼは青菅 実験田よりも田んぼの状態が悪く、手前の方だけの刈り取りで、今日の稲刈りを終えました。
約六畝ほどが稲刈りができず、残っています。

今回の稲刈りはコンバインの調子 も良くありませんが、何といっても、田んぼの水が切れず、ドロドロの田んぼで殆ど手刈り作業となってしまい、一日では終えられませんでした。

今年の稲刈りは私たちだけでなく、プロも田んぼが乾かず、苦労しています。
そして、後半の天候不良の影響か、コメの出来も良くないと言っていました。

9/5稲刈り←9/5稲刈り
9/5稲刈り←9/5稲刈り
9/5稲刈り←9/5稲刈り
9/5稲刈り←9/5稲刈り
9/5昼食風景←9/5昼食風景
9/5昼食風景←9/5昼食風景
9/5稲刈り←9/5稲刈り
9/5稲刈り←9/5稲刈り

9月16日(水)

 9時から小竹の田んぼと二つの木下田の稲刈りを参加者10人で行ないました。 田んぼの状態は田んぼの上手の方が、まだまだ、ぬかるんでいました。 コンバインは調子がよかったので、コンバインが入れるところはしっかりと、働いてくれました。 また、コンバインが入るには不安なところはバインダーが働きました。

  コンバインやバインダーが動き出すために、コーナーや最初に刈り出す数列は手刈りで刈り取らなければなりません。 もちろん機械の入れない、くるぶし以上スネまで埋まる場所は手で刈りました。 手で刈ったイネやバインダーで刈った稲束は手渡 ししながら、コンバインで脱穀しました。

  9月5日の稲刈りで小竹の田んぼの刈り終わらなかった部分と 木下田6畝と一反の田んぼの稲刈りは午後5時に終わりました。 耕さない田んぼの会の12年目の稲刈りは、これまでにない悪条件となり、機械刈りにもかかわらず、2日もかかってしまいました。 最終的な収量はまだ、わかりませんが、収量もこれまでになく良くなさそうです。

9/16稲刈り←9/16稲刈り
9/16稲刈り←9/16稲刈り
9/16稲刈り←9/16稲刈り


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