第113号
2014年11月5日発行
 ◇ Contents    
子宮頸がんワクチン  被害者に寄りそった政策を   市議 伊藤とし子
支援が必要です! 子どもから高齢者まで   市議 五十嵐ともみ
佐倉市のお金の使い方 --- 2013年度の決算から -- 市議 大野ひろみ
楽しくできる ゴミ減量の取り組みを   市議 伊藤とし子
使い捨てしない社会のために --- 環境を考える リユース食器のレンタル  -- (矢嶋理恵)
チェルノブイリは福島の未来を映す鏡   (H・O)
増え続ける高齢者住宅 
 しっかりとしたチェック体制を!
--- 県議会報告 --- 県議 入江あき子
「これだけは食べるな! 体を壊す10大食品添加物」 --- 渡辺雄二さん講演会 ---  


子宮頸がんワクチン

被害者に寄りそった政策を

市議 伊藤とし子

市議 伊藤とし子  
ブログ「伊藤とし子のひとりごと」

 市民ネットワークでは、4年も前から「子宮頸がんワクチンでガンを防げるとは限らず、むしろ副作用による被害のほうが大きい。ワクチンは税金の無駄遣い」と、県議会・市議会で質問し、問題点を指摘してきました。
 昨年4月、国は子宮頸がんワクチンを定期接種化しました。ところが、長期間痛みや不随意運動で苦しむ被害者が全国で大勢出たため、わずか2カ月後に積極的な接種勧奨を中止。そのきっかけは、3月に設立された全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(以下、全国連絡会)の活動でした。


司会の伊藤とし子と、議長の五十嵐ともみ
  司会の伊藤とし子と、議長の五十嵐ともみ

一歩ずつ進めてきた被害調査

 市民ネットワークでは、議員全員が全国連絡会のメンバーです。
私も当初より全国連絡会の被害者と共に署名活動、学習会の開催、厚労省ワクチン副反応検討部会の傍聴も欠かさず行い、被害調査をしてきました。佐倉市内では9人の被害相談があったことが判明しました。そのため、議会では5回連続でワクチン接種の質問をし、これ以上の被害者を出さないことと救済を、そして接種者全員の健康調査の必要性を訴えてきました。

県議と二人三脚で

 文科省の長期欠席者等の調査結果を、県議入江あき子がいち早く県から入手。ところがその内容は、学校の先生からの聞き取りだけで、当事者の実態を反映していませんでした。
 そこで私たちは独自に県内の接種者数と被害状況の調査に取りかかり、実態が少しずつ明らかになってきました。

被害者の現状

 現在、被害者連絡会の会員は約300人。千葉県内会員は15人います。1000人を超える相談があり、どのケースも大変深刻です。
 接種のきっかけは、2011年に行われた自治体からの「何月何日までに接種しないと無料で受け
られなくなりますよ」という積極的勧奨でした。ワクチン接種後、学習障害や記憶障害、歩行障害、睡眠障害、ひどい頭痛、暴れる、けいれん、視野狭窄と、一人の患者に次から次へと症状が現れるため、日常生活に支障をきたし、学校にも通えなくなり、どこで倒れるかわからないため、親がいつも付き添っていなければなりません。

千葉県支部立ち上げ

 今までにない酷い症状に病院でも診断がつかず、「心の病だから精神科に行くように」などと言われ、親子ともに傷つき孤立しています。被害者同士が連携を取りながら治療方法等の情報交換をすることが必要です。
 そのために、10月3日、被害者連絡会千葉県支部を立ち上げました。私も世話人となり、奔走してきました。












































学習会で報告する入江あき子
  学習会で報告する入江あき子

超党派で被害者救済を

 千葉県支部設立総会後、入江あき子が所属する県議会派主催で、薬害オンブズパーソン会議の隈本邦彦さんを講師に、勉強会「子宮頸がんワクチン・ここが問題」を開催しました。約80名の参加者を前に、勇気を奮って出てきた被害者たちが、深刻な状況を訴えました。想像を超えた壮絶な内容に、誰もが言葉を失いました。
 超党派で大勢の県議、市議、国会議員の参加があり、賛助会員にもなってもらったことは全国連絡会千葉県支部にとって大きな前進となりました。
 今後、国や県へ、ワクチン被害認定や医療費の助成・救済等を求めていきます。また、埋もれているワクチン被害者へ情報が届くよう、さらに声を上げていきます。
        ◆◆
 9月佐倉市議会では、市民ネットワーク提案の「子宮頸がんワクチン被害者の救済を求める意見書」が賛成多数で採択されました。

 

※隈本邦彦さんの勉強会や被害者からの報告は
ブログ「伊藤とし子のひとりごと」にあります。
どうぞご覧ください。
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問合わせ:全国連絡会事務局
TEL 042-594-1337
HPには被害者専用アドレス
があります。

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9月議会から

支援が必要です! 子どもから高齢者まで

市議 五十嵐ともみ

市議 五十嵐ともみ  

 経済的に困窮する小、中学生や高齢者が増えています。佐倉市の支援制度は追いついているのでしょうか…。


引き下げないで!就学援助

 小、中学生に学用品や給食費等を補助する就学援助制度があります。対象になる家庭の所得は生活保護基準の1・3倍未満。その基準を国は、昨年8月切り下げてしまいました。今年度、佐倉市では、引き下げ前の基準を維持していましたが、来年度は下がる可能性があります。
 しかし、援助を必要とする子どもは毎年増え続けています。(表参照)ここで基準を引き下げると、これまで援助を受けていた子どもがはじかれてしまいます。安心して学校生活を送るために、現在の支給基準を維持すべきです。

佐倉市就学援援受給者数
  小学校 中学校 合計
2011年度 508人 292人 800人
2012年度 564人 508人 508人
2013年度 579人 508人 508人

引き下げないで!高校奨学金

佐倉市には、高校生に学資の一部として年額8万円を給付する佐倉市独自の高校奨学金制度があります。2013年度に就学援助を受けた中学3年生は114人。そのうち高校奨学金を受けられたのは、わずか43人です。理由の一つは「通知表評価平均3以上」という成績要件。困窮家庭の子どもが成績を上げるには、本人の努力だけでは難しい面があります。高校に行きたい子どもが行けるように、成績要件の撤廃が必要です。
 また、県にも奨学金制度がありますが、給付は年額3万円程度です。低きに合わせることなく、市の制度を拡充するよう求めていきます。
































佐倉市防災訓練会場にて  10/19
佐倉市防災訓練会場にて 10/19

引き上げないで!介護保険料

 現在の介護保険料の基準月額は4700円。前回の改定で850円も上がりました。2012、13年度の保険料の滞納額が5460万円と急増しています。滞納者のほとんどが年18万円未満の年金生活者で、保険料負担が重くなったことが要因です。来年度は保険料が改定されますが、これ以上負担が重くならないよう、値上げは回避すべきです。
 また、保険料が払えない高齢者は介護サービスが使えず、ますます困難な生活に追いこまれてしまいます。近隣自治体で行っている介護保険料や利用料の減免制度を、早急に創設するよう引き続き提案します。

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佐倉市のお金の使い方

2013年度の決算から

市議 大野ひろみ

市議 大野ひろみ  
ブログ「大野ひろみのクラクラサクラ」


 二言目には「お金がない」という佐倉市。しかし、実は毎年予算を使い残す黒字決算を繰り返し、2013年度も26億円の余剰金を出し、半分を貯金。佐倉市独自の政策に使うこともなく、「貯金」が目的化しています。福祉施策の停滞が目立ち、生活困窮者には冷たい財政運営だと言わざるを得ません。

2013年度決算
歳入総額   467億4536万円
歳出総額   436億5087万円
実質収支(余剰金) 26億2208万円



国民健康保険、
加入世帯の3割が所得ゼロ!

 国民健康保険(以下国保)には、市内の3万2509世帯が加入しています。その内9245世帯(約3割)が所得なしであることが判明。さらにその内1551世帯が未申告です。所得がゼロでも申告しなければ、国保税や窓口負担の減免を受けることはできません。市は未申告者に対し、もっと丁寧に周知すべきです。
 高い国保税を払えず、保険証を取り上げられる人も増えています。命に関わるこの問題に、もっと真剣に取組むよう求めました。







































八ッ場ダムができると
水道料金が上がる!

 佐倉市が八ッ場ダム建設事業に支出する負担金は、総額7億6000万円。しかも、ダムが完成すると、安くておいしい地下水の井戸33本中13本を閉じ、高くてまずい利根川の水を買わされます。決算委員会で、少なくとも現在の水道料金の1・2倍〜1・3倍高くなることが判明。市民にとって何のメリットもない八ッ場ダム事業から撤退するよう、今後も訴え続けます。

高い買い物に
議会は口をはさめない?!

 志津駅に近い住宅街に広がる志津自然園。市が6億3100万円で買取ることが決まりました。坪当り22万7500円。緑を残すことに異存はありませんが、地主との交渉が2年前から進められてきたにもかかわらず、議会に公表されたのは昨年11月。市が購入を決定したあとです。
 このような高額の「財産取得」は、検討段階から議会が関われるよう条例整備を行い、市民からもパブコメを取るなど、オープンにすべきと提案しました。

ケチっちゃいけない
平和教育

 佐倉市は毎年各中学校から1人、「平和使節団」として被曝地に派遣しています。今年は11人が長崎市を訪問し、田上長崎市長との面談など貴重な体験をしました。しかし、9年前までは各中学校から2人派遣されていました。なぜ半減させたのか質したところ、「財政状況」という答弁。でも一人当たりの旅費は8万〜9万円。2人に増やしても、100万円足らずの増額です。
 今年7月、平和使節団の創設に尽力した市民の方から「平和使節団に活用してほしい」と2千万円の寄付がありました。9月議会で市長に「どう活用するのか」と質問しましたが、具体的な答弁はありませんでした。
 子どもたちが直接戦争の悲惨さと平和の尊さを知る素晴らしいこの事業。元の各中学校2人ずつに戻すべきです。

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9月議会から

楽しくできる ゴミ減量の取り組みを

市議 伊藤とし子

市議 伊藤とし子  

佐倉市では、年間4万トン以上の燃やせるゴミが、大量の重油を使って焼却されています。その内2割が台所の生ゴミです。燃やさずできるゴミ減量の取り組みを、リユース食器も入れて4点、議会で提案しました。

ユニバーサル農業フェスタ 御伊勢公園にて 10/4


バクテリアdeキエーロ

 葉山町の松本さんが考案した木製のおしゃれな生ゴミ処理器「キエーロ」は、庭土を中に入れ、土中のバクテリアを使って生ゴミをCO2と水に分解します。太陽と土と風の力を使うため、ランニングコストはゼロ。地面に直置き式とベランダ用があります。現在、葉山町、鎌倉市、国立市など環境対策に力を注いでいる全国の自治体間で続々と広がっています。
 私はベランダ用を使って半年になりますが、大変使いやすく、臭いもなく虫もわかず、魚の内臓やスイカの皮もあっという間になくなる優れものです。小さく切った生ゴミに米ぬかをまぶせば、もっと効果的です。水切りの必要なし、腐ったものでもOK。プランターの古土もキエーロに入れれば、また栄養豊かな土に復活します。

 発酵熱で土が熱くなると、バクテリアがせっせと働いているんだなと、愛着さえ湧いてきます。
 佐倉市でもコンポストの一つとして紹介し、補助金の対象としてはどうか、また公民館等で実証実験を始めてはどうか、と提案しました。

自分でも作れます
詳細は「キエーロ葉山」のHPで。または、県立特別支援学校市川大野高等学園製は、取りに行けば5,200円 (実費)です。
問合せ先「市川の生ごみキエーロの会」
               (植村)
mail:atsuko_kakadu@yahoo.co.jp































資源化アドバイザー制度

 コンポスト、発酵菌式、電動式など生ゴミ減量方法はいろいろで、一長一短あります。千葉市では7年前からアドバイザー制度を導入してきました。2日間の講習を受け、認定後は講師としてゴミ減量に関心のある地域に派遣されます。市民への情報発信もさることながら、市民意識の向上に役立っています。佐倉市でも啓発活動に導入しては、と提案しました。

廃食油をリサイクル
バイオディーゼル燃料(BDF)へ

 佐倉市は廃食油を拠点回収していますが、何もPRしていないため回収量は横ばい。どのようにリサイクルされているかも市民に報告されていません。
 BDFは無税なので、軽油より1リットル当たり5〜10円も安くなります。農業用機械やハウス用の燃料へと利用が始まっています。庁用車に使って「CO2削減の見える化」を提案しました。

バクテリアdeキエーロ



環境を考える リユース食器のレンタル

使い捨てしない社会のために

リユース食器のレンタル

印旛沼浄化推進運動でのリユース食器利用 10/25

NPO法人
ワーカーズコレクティブ風車
佐倉市稲荷台2-7-6
TEL 043-461-5616

 

 「ワーカーズコレクティブ風車」は、リユース食器のレンタル事業者です。プラスチックのカップや皿、箸やスプーンなども貸し出しています。イベントや会議で使ってもらい、返却された食器を洗い、滅菌・検品して、また貸し出します。こうすることで、使い捨て食器によるごみがかなり減ります。
「風車」は、ひきこもり経験者や障がいを持つ人の日中の仕事場になっています。リユース食器の作業には様々な工程があり、どんな人でも作業に加わることができます。メンバー全員がありのままで働ける仕事として、リユース食器事業はもってこいなのです。
 リユースは廃棄物対策でよく言われる「3R」(リユース・リデュース・リサイクル)の一つであり、ごみ減量化に欠かせない考え方の一つです。
 浦安市では防災訓練で6500個、葛飾区ではごみ減量フェアで数千個、毎年利用があります。自前のリユース食器を使っている港区では、年間を通じて洗浄と保管を「風車」に委託しています。
 千葉市は3R推進係があり、イベントでリユース食器利用の計画が練られています。
 佐倉市では年に一度、印旛沼浄化推進運動で利用されています。今後はもっとPRに力を貸してほしいと思います。
                ◆     ◆
 会議やイベントで「風車」のリユース食器をぜひお使いください。ごみが減ることを実感していただけ、福祉事業の応援にもなります。どうぞよろしくお願いします。

(矢嶋理恵)



チェルノブイリは福島の未来を映す鏡

 8月24日、「チェルノブイリ・28年目の子どもたち」の上映会を行いました。事故後28年経った今も、ウクライナの子どもたちが健康被害に脅かされている映像に、満席の会場から大きなため息が…。
 上映後、このDVDを制作した白石草(はじめ)さんのお話を聞きました。インターネット放送「OurPlanet」代表の白石さんは、昨年11月と今年6月現地を訪問し、学校やウクライナ政府関係者などに精力的な取材を行いました。現地では子どもたちを安全な保養地に長期滞在させ、健康を取り戻す取組みを続けています。福島ではすでに、小児甲状腺がんやその疑いのある子どもが104人見つかっています。チェルノブイリを学ぶことは、福島の未来を学ぶことだと改めて感じさせられました。「チェルノブイリ・28年目の子どもたち」はインターネットの動画でご覧いただけます。題名で検索してください。

(H・O)




県議会報告

増え続ける高齢者住宅 
 しっかりとしたチェック体制を!

県議 入江あき子

県議 入江あき子  
ブログ「入江あき子の県議会ワンダーランド」

 「高齢になっても住み慣れた地域で暮らし続けたい」と誰もが願います。でも、独り暮らしが難しくなった時、どのような選択肢があるのでしょうか。また、その場所は安心して生活できるところなのでしょうか。


サ高住ってなに?

 現在、特別養護老人ホーム(特養)の入所待機者は、佐倉市で約500人。県内では、約2万人が空きを待っている状態です。
 ところが、国はお金のかかる特養の新設を抑えるため、サービス付き高齢者住宅(サ高住)に多額の補助金を出して促進しています。今年度からは、千葉県の補助も加わり、県内の戸数は181件、6422戸(10/1現在)。この2年間で2倍に急増しました。佐倉市にも現在、6件(220戸)もあります。
 サ高住とは、高齢者用の賃貸住宅で24時間の見守りと生活相談がついています。「施設」ではなくあくまでも「住宅」のため、県の監督の目が届きません。事故が起きた場合の届出も任意なので、きちんと把握できていません。県として独自のチェック体制を整えるべきです。

有料老人ホームの改善を

 サ高住とともに増えているのが「有料老人ホーム」。現在、県内に372施設(定員21773名)ありますが、その形態や費用は千差万別です。県はガイドラインを策定し、届出のあった施設を2年に1度立入検査していますが、「安易な身体拘束」「部屋が狭い」「前払金がきちんと管理されていない」等の問題も発覚しています。
 9月議会の健康福祉常任委員会で県内の有料老人ホームに対する指導状況を確認したところ、未届けのケースが昨年より4件増え、17件となっていることがわかりました。保健所の監査体制を強化し、何よりも現場の改善につなげるよう求めました。

佐倉市印旛沼浄化推進運動にて

佐倉市印旛沼浄化推進運動にて 10/25






























低所得でも安心!

 佐倉市でも生活保護を受ける高齢者が増えています。そのようなケースでも安心して入れる施設「きなりの街すわだ」が市川市にオープン。8月に見学しました。ここは、NPO「市川ガンバの会」と社会福祉法人「生活クラブ風の村」が共同で開設した「ケア付き住宅」。
 閑静な住宅街にある木造2階建て(エレベーター付き)で、個室12室のほか、食堂やリビング、バリアフリーのトイレ・浴室などが備わっています。スタッフによる24時間体制の見守りに加え、介護事業所や誰でも利用できるカフェも併設。このようなアットホームで地域に開かれた終の棲家が、各地に広がってほしいと思います。

「生活クラブ風の村 きなりの街すわだ」を訪ねて

「生活クラブ風の村 きなりの街すわだ」を訪ねて  8/19




渡辺雄二さん講演会
「これだけは食べるな! 体を壊す10大食品添加物」

 講師は『買ってはいけない』シリーズでおなじみ、佐倉市在住の科学ジャーナリスト渡辺雄二さん。これまで危険な食べ物について警鐘を鳴らし続けてきました。今回は、「がんになりたくなければ、これだけは食べるな」など、実際に販売されている食品を題材に、食品添加物の危険性と安全な食べ物の選び方を話します。
 明太子おにぎりやサンドイッチ、カロリーオフ飲料や菓子パン、栄養ドリンクなど、普段口にする食品には体に悪い物質がこんなにも使われていた! ちょっとショックなテーマと、とてもわかりやすい語り口で、全国各地で大好評の講演会です。「食」を根本から見直すきっかけになること請け合い! ぜひご参加ください。

日時:12月6日(土)13:30〜15:30
会場:志津コミュニティセンター大会議室
(京成ユーカリが丘下車徒歩15分、モノレール公園駅下車徒歩1分)
主催・連絡先(電話かファックスでお申し込みください)
  さくら・市民ネットワーク TEL 043‐462‐0618
                 FAX 043‐489‐0797






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