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さくら・市民ネットワーク通信 第131号

県 災害への対応を検証する

県議 伊藤とし子

 県の初動遅れ、対応の悪さ

 台風15号、19号、10月25日の豪雨と、大災害が続きました。9月8日から9日にかけ千葉県に上陸した台風15号については、農水産被害額は427億円にも上りました。森田知事が防災対策本部を立ち上げたのが丸一日経った10日、現地視察は14日に初めて入りました。台風15号への千葉県の対応を検証します。

 屋根がはがれた佐倉中学校

自慢の防災情報システムは?
 2011年震災後に整備した防災情報システム。市町村が入力した被災情報を、県庁で集約し、対応するはずでした。ところが、肝心の市町村は現場対応に追われ、入力する余力はなく、県への報告などは不可能でした。
 さらに、館山市、南房総市、鋸南町等深刻な被災地では、停電で通信網がダウンし、支援要請もできなかったのです。県が職員を現地に派遣し始めたのは、13日夜から。システム頼みが初動対応の遅れにつながりました。

ブルーシートは取りにきて!
 10日、各自治体から県にブルーシートの配給を頼んでも、遠方の県防災倉庫まで取りに来るようにと言われ、困惑した自治体もありました。他人事のような対応に、市と県とで意識の隔たりを感じます。国からはいち早く職員が派遣されてきて、東電との対応に当たったと聞くにつけ、県の緊急対策の欠陥が浮き彫りになりました。

移動電源車は? 発電機は?
 台風15号では広範囲で停電しました。県には移動電源車が1台もなく、東電もどこに何台あるのか把握していませんでした。そのため今回、高齢者施設ではエアコンが使えず、熱中症で死者まで出ました。
 非常用発電機は、468機中、約250機が11カ所の備蓄倉庫に眠っていたことが後日判明しました。1回の燃料補充で4時間稼働できるもので、警察の信号機用に210機、鋸南町と神崎町に6機貸し出しただけでした。各地の市役所が停電で機能不全に陥っていたことを考えると、残念です。

 東電の電源車

議会質問で提案
 被災した屋根へのブルーシート張りの支援体制を提案。早速、被災者と事業者をつなぐ支援事業が10月15日から始まりました。
 本年4月、和歌山県は関西電力と、県独自で電線にかかっている倒木を撤去できる協定を締結。千葉県でも同様の協定を東電と結ぶよう、提案しました。
 これからも大災害が起きる可能性があります。今回の教訓を忘れず、市町村と連携した迅速な対応を求めていきます。

市 佐倉市では…

市議 五十嵐ともみ


 台風15号では、佐倉市内7万5千世帯のうち停電が2万4千世帯、32%に上りました。19号では数日間赤水が続き、10月25日の豪雨では鹿島川が増水し、高崎川が氾濫。多数の家屋が浸水しました。

台風15号 停電で断水の危機
 台風15号では、地下水をくみ上げる市の井戸32本のうち、15本のポンプが停電で動かなくなり、緊張が高まりました。当座は浄水場の貯留水でしのぎ、その間、市保有の非常用電源10台と他から調達した5台の取り付け工事を行い、県水の受水量も増やし、何とか断水を免れました。今回は綱渡り的に回避しましたが、非常用電源の拡充など、停電時の水道水の供給体制を見直す必要があります。

農業にも深刻な被害が
 台風15号での佐倉市の農業被害額は6億円(10/8現在)。強風で、トマトやキュウリを作っている農家では、ハウスが全壊。「上から押し潰されたようにペシャンコになった。支柱を立ててキュウリだけでも作ろうとしたけれど、次の19号でそれもダメになった」と落胆していました。しかし、国の支援制度開始を聞き、ハウス再建を決めたそうです。国だけでなく、市独自の支援策も必要です。農家のニーズをきちんと把握し、佐倉の農業を立て直すことが急務です。

災害ボランティアセンター
 台風15号の被災者を支援する災害ボランティアセンターが、県内各地に開設されました。
 9月23日に、さくらネットでボランティアに行った鋸南町のセンターでは、屋内や農業ハウスの片付け、側溝清掃、倒木撤去など、住民からの様々な要望を手際よくボランティアに割り振り、作業終了まで一貫して流れるよう、工夫されていました。 佐倉市にはこのようなセンターがなく、「早急に設置するべき」と提案したところ、10月26日、ようやく立ち上がりました。

10月25日佐倉を襲った豪雨
 10月25日の記録的豪雨では、高崎川と鹿島川周辺で、甚大な被害が出ました。家屋浸水は約56戸。土砂崩れ72件、道路冠水57カ所(10/28現在)。翌日も水が引かず、被害は増大する一方です。鹿島川と高崎川の改修工事は、河床掘削、拡幅・護岸工事が続行中。しかし、毎時50㎜の降雨量に対応したものであり、今回のような80㎜~100㎜もの雨量には対応できません。市は、調整池などの整備を急ぎ、次の災害に備えるべきです。

市議会報告 会派 市民ネットワーク

第2弾 新佐倉図書館地下化問題

 川口 えみ

 情報が出てこない

 市立美術館向かいの市営駐車場に建設予定の(仮称)佐倉図書館等新町活性化複合施設について、今回大幅な設計変更がありました。



3階が2階に!
 議案説明で市は「新佐倉図書館の実施設計費に、老朽化した西側擁壁の改修設計を追加するため、326万8千円を増額。建築費が今後どれだけ膨らむかはわからない」とのことでした。当初25億円の建設費が、今回の実施計画ではすでに27億円に膨らんでいます。  その後、個別説明の際、突如、図書館本体の設計変更を知らされました。なんと地上3階建てが2階建てになるとのこと。地下面積を広げ、3階に予定されていた閉架書庫を移し、地上2階・地下1階建てにします。さらに下り一方通行の道からの回遊路を新設するという案です。



ハコモノ行政から脱却を
 さらに驚いたことには、常任委員会で「西側擁壁は老朽化していない」との答弁。国の補助金を受けるには回遊路が必要とのことです。それには邪魔な西側擁壁を撤去しなければなりません。そのために「老朽化している」と虚偽の説明をしたのではないでしょうか。議員と市民が不在のまま、補助金目当ての設計変更を繰り返すハコモノ行政では、市民が使いやすい図書館は作れません。

公営住宅跡地は…
 一方、私たちが図書館候補地に最適とする市民体育館隣の公営住宅跡地は、2016年の都市計画決定で公園用地として整備することに。今年になり、6月議会で芝生公園にするための予算約6千万円が計上され、8月議会では道路の変更許可が提出されました。私たちが新図書館にはこの土地がいいと言い始めたとたんに急に市は動き始めました。

災害に強い図書館を
地下図書館は火災や地震の際、避難が困難です。また、今年の台風と豪雨では、佐倉市の被害が甚大でした。大雨の際に水が流れ込む地下では大変心配です。「回遊路があるので避難用スロープは作らない」とのことですが、地下の庭から回遊路に出る扉には、カギがかかっています。非常時、すぐにカギを開けることはできるのでしょうか。

◆市は11月16日、地下図書館を前提としたワークショップを開催予定ですが、またアリバイ作りに終わるのでしょうか。今度こそ市民の意見をしっかりと聞くべきです。

八ッ場ダムは本当に役に立ったのか?

「台風19号の豪雨でも利根川が決壊しなかったのは、八ッ場ダムがあったからだ。ヤンバgood job!」という声が、インターネット上に溢れました。果たして真相は?

大野ひろみ 

八ッ場ダムは空っぽだった!
 八ッ場ダムの総貯水量は1億750万㎥。その内訳は、①洪水調節6500万㎥、②飲み水用2500万㎥、③堆砂容量1750万㎥。
八ッ場ダムは9月末に完成し、10月1日から試験湛水を始めたばかり。ほとんど空っぽ状態でした。そこへ台風19号の豪雨。2日間で一気に満水になりました。つまり、②と③がゼロの状態で、「1億㎥満杯状況」になったのです。

恐ろしい緊急放流
 通常は最低でも②+③=4250万㎥溜めているので、1億㎥もの雨が降れば、4000万㎥以上の水があふれ出てしまいます。こういう場合、ダムは決壊を防ぐために「緊急放流」を行います。
 今回も6つのダムで緊急放流が行われましたが、神奈川県の城山ダムでは、急速に水位が上がった下流域で4人が死亡する事故が発生。昨年7月の西日本豪雨でも、愛媛県のダムの緊急放流で9人の犠牲者が出ています。
 八ッ場ダムはたまたま空っぽだったので、緊急放流を免れました。極めて運が良かったのです。


相模原市の城山ダムの緊急放流です。ダムから水が恐ろしい勢いで放流されています。


なぜダムに走るのか
 ダムは人の命を守ると同時に、人の命を奪う両刃の剣です。ダムに頼らず、水位を下げる河床掘削、堤防決壊を防ぐ「耐越水堤防工事」こそを急ぐべきです。
 しかし、河川改修よりもダム建設の方がゼネコンにとっては打ち出の小づち。河川改修が後回しにされてきた経緯があります。私たちは「金より命」を訴え、ダムに頼らない治水を求めていきます。

もっと子育てしやすい佐倉市に!

市議 松島こずえ

使用済み紙おむつはどうしているの?
 佐倉市の公立保育園では、使用済み紙おむつは、保育士が園児ごとに袋に分けます。そして園児を迎えに来た保護者に手渡し、全量家庭に持ち帰ることになっています。理由は「尿の回数や便の状態から、子どもの体調を保護者に知ってもらうため」とのことです。


持ち帰りの問題点
 持ち帰った紙おむつを開いて確かめる作業は大変です。保育士が連絡帳に便の回数や状態を記入してくれるので、持ち帰ったおむつを確認する保護者は少ないと思われます。においも気になりますが、何よりも、子どもが下痢や感染症だった場合、ウイルスがついたおむつを持ち出すことは危険です。

園で一括処分を!
 使用済み紙おむつを園ですべて回収して、一括して公費で処分する取り組みは各自治体で始まっています。渋谷区、豊島区、文京区、三鷹市、武蔵野市などです。保護者の負担を減らし、子育て支援になるだけでなく、保育士にとっても園児ごとに分ける必要がないので、業務の負担が減ります。市は「回収については今後早急に検討する」と答弁。早期実現を要望します。

ファミリーサポートセンター(以下ファミサポ)とは?
 佐倉市の子育て事業の一つです。地域で子育ての手助けをしてほしい人(依頼会員)に、子育てのお手伝いをしたい人(提供会員)が、援助活動を行います。提供会員は、有償ボランティアとなります。

ファミサポの現状
 活動内容で多いのが保育所、幼稚園、小学校、学童保育所の送迎です。そのうち93・4%は提供会員が自分の車を使用しています。佐倉市は広く、公共交通機関は使いにくいので、移動には車を使わざるを得ません。

ファミサポの補償保険の対象は?
 ある提供会員の人が事故に遭いました。不安になり確認したところ、送迎中の車に事故が発生した際に、市は相手方(対人・対物)の補償と自家用車の補償(対物)の保険は加入しておらず、提供会員個人の責任になります。市は入会説明会で了解を得た上で登録してもらっていると答弁。しかし現在活動中の提供会員のうち、3分の1が保険について詳しく知らなかったことが後日わかりました。これでしっかり説明して、理解してもらっていると言えるのでしょうか。いつ事故が起きるかわからず、猶予はありません。安心して活動できるよう、一刻も早く市が保険加入するよう求めます。

ロードマップ

市議 五十嵐ともみ

 地下水カット計画に異議あり!

 佐倉市の水道水の65%が地下水で、32本の井戸から汲み上げています。この内24本が暫定井と呼ばれ、八ツ場ダムと霞ヶ浦導水が完成すれば閉じなければなりません。県の環境保全条例が、地盤沈下の原因を地下水汲み上げによるとし、佐倉市を地下水揚水規制地域に指定しているためです。暫定井閉鎖の時期が迫っています。

ロードマップって何?
 今年1月、市は暫定井からの取水を削減する年次計画「ロードマップ」を県に提出しました。2020年度から八ッ場ダム供用開始、2024年度から霞ヶ浦導水供用開始と想定し、毎年地下水をカットしていきます。逆に利根川からの受水を増やしていき、2031年度に暫定井は全て閉鎖。8本の永久井だけとなり、受水75%、地下水の割合は25%まで下がります。

ロードマップの問題
 八ッ場ダムは、今年10月に試験湛水を始めたばかり。現場は地滑り多発地帯なので、水位を変動させれば大規模な地滑りが起きる恐れがあります。慎重な調査が必要で、来年4月から供用開始できるとは思われません。更に、霞ヶ浦導水は建設事業費の8割を使い、工事の進捗率はわずか40%。汚い霞ヶ浦の水が流入する那珂川の漁業組合は、魚介類への影響を懸念して厳しいモニタリング条件を課しており、2031年度供用開始には赤信号が点滅しています。ロードマップは机上の空論と言わざるをえません。

水道料金はどうなる?
 八ツ場ダムと霞ヶ浦導水が完成すると、受水量は現在の19500㎥から42230㎥まで増えます。受水量増大に対応するためには、浄水場の配水池や送水管等の拡充が必要になり、施設整備には約24億円かかる見込みです。また、受水量が増えるので受水費も跳ね上がり、水道料金はおよそ35%もアップすると思われます。
     ◆ ◆ ◆
 実は地下水汲み上げと地盤沈下の関係は、いまだ解明されていません。しかも地盤沈下はほとんど収まっています。それにも関わらず、安くておいしい大切な地下水に引導を渡す「死のロードマップ」を作成し、粛々とカットしていっていいのでしょうか?
 災害時には、遠くの表流水より地域の水源である地下水が頼りになります。
 今後も諦めず、「地下水を飲み続けたい」と市や県に訴えていきます。

被災地支援に行ってきました

 鋸南町でボランティア活動

 9月23日、伊藤、松島、川口、五十嵐、大野が、園芸農家のビニールハウスで、破れたビニールや飛び散った針金の片付けに汗を流しました。ハウス4棟のうち3棟が全壊。被害の深刻さに言葉を失いました。

 鋸南町でボランティア活動

県議会報告

新聞が報じない 県議会びっくり情報

県議 伊藤とし子
ブログ「とし子のひとりごと 」

公費で県議が海外視察
 県議団のアメリカ西海岸視察が、県議会閉会日に賛成多数で承認されました。予算は2500万円。日程は1月20日~26日。視察目的はICT利活用、防災対策、外国人観光客の誘客などの調査です。参加議員は自民10名、立憲民主2名、千葉民主2名、諸・無2名の16名。これは政務活動費とは別に100%公費で、任期中1度は海外視察できるようにと、一旦中断していたのが6年前に復活。視察目的も今更?と首をひねる内容ですが、立て続けの台風被害から復興の目途も立っていない状況で、常任委員会の視察も中止したのに、決行するのはいかがなものでしょうか。海外視察が必要ならば、個人の政務活動費で行くべきです。

年に一度の議会質問8項目から

台風15号対策
9月9日知事はいずこに!?
 災害対策本部長として陣頭指揮をとるべき知事ですが、台風15号上陸直後の9日、どこにいたのかが問題になりました。知事公舎で一日中情報を収集していたとのことでしたが、公舎がある千葉市中央区では、一歩外に出れば停電で信号機はダウン、電線には物が垂れ下がり、倒木もありました。非常事態であったことは一目瞭然です。
 災害対策本部の立ち上げは10日の午前9時。一方、元鳥取県知事 片山義博さんは鳥取県西部地震翌日、ヘリで飛んでおり、「県の役割はいち早く情報収集して、対策を講じること」と、森田知事の対応を批判しています。知事は9日にはヘリコプターで上空から情報収集に努めるべきでした。
 議会質問では、山梨県の「ブルーシート掛け隊」というボランティア組織が、山梨県職員と共に富津市に入ったことを受け、千葉県でも「ブルーシート張り隊」を持とうと提案。結果、いち早く事業者と被災者をつなぐ支援事業につながりました。
 また、移動電源車を速やかに配置できる取り組み、ドローンでの情報収集なども提案しました。

佐倉市水道料金のからくり
 千葉県には県営水道と6つの用水企業団(水の卸問屋)があります。佐倉市は印旛広域から水を買っています。お隣の八千代市は北千葉企業団から買っていますが、料金を比較すると佐倉市のほうが2割も高いのです。理由は、印旛広域は自前の浄水場がなく、県企業庁に業務委託をしているからです。

 この業務委託料と浄水場使用料が毎年17~18億円で、印旛広域所属の自治体の水道料金に跳ね返っています。印旛広域は県企業庁と値下げ交渉もせず、県の言い値で決定。しかも、委託料には一般管理費(年間委託料の10%)が上乗せされていますが、10%の根拠は明らかになっていません。
 神奈川県企業庁では、一般管理費を3%としています。10%一般管理費は見直すべきです。



オスプレイ木更津暫定配備で千葉の空が危ない!
 自衛隊は3600億円かけて17機のオスプレイを購入。8月、防衛省は木更津市で暫定配備の住民説明会を開催しました。本来の配備予定は佐賀空港でしたが、地元漁協の反対にあい、用地交渉も進んでいません。そのため、防衛省は木更津駐屯地に持ってきたいと要請しています。
 すでに、木更津駐屯地は米軍オスプレイの定期整備基地であり、陸自オスプレイ17機が暫定配備されれば、日米オスプレイの一大拠点となる恐れがあります。
 オスプレイは別名「未亡人製造機」と言われ、重大事故率が高く、構造上欠陥があると指摘されています。木更津から習志野駐屯地へ飛ぶので、佐倉の空も危険です。石油化学コンビナートなどの工場上空も飛行する可能性もあります。千葉の空、日本の空にオスプレイはいりません。

その他の項目は…
・酒々井町再生土崩落問題
・幕張メッセで武器見本市を開かないで!
・沖縄県高江千葉県機動隊派遣問題
・会計年度任用職員制度はやっぱり官製ワーキングプア
・森林環境譲与税で荒廃した森林の広葉樹林化を


●議会傍聴においでください●
■千葉県議会12月定例議会 (予定)
12/3(火)~6(金)、9(月)~10(火)一般質問
11/27(水)開会 ~ 12/20(金)閉会
12/12(木)~13(金)、16(月)~17(火)
常任委員会

■佐倉市議会11月定例議会 (予定)
11/25(月)開会 ~ 12/16(月)閉会
12/2(月) ~ 5(木)一般質問
12/9(月)~12(木)常任委員会


講演会「売り渡される食の安全」
11月29日(金)18:00~20:00
講師:山田正彦さん
会場:市民ネットワーク千葉県4F
種子法廃止や種苗法改悪で、日本の農業はどこへ行く? さらに、ゲノム編集など新し い問題にも切り込みます。
参加費:無料


介護のおしゃべりカフェ
11/27(水) さくら・ネット事務所にて
毎月第4水曜   13:30~15:30
参加費:無料

*「キエーロ」
*「会員募集中!」
 

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